お肌のハリと潤い

夜の頑張りが明日のお肌のハリと潤いにつながっている

年上の方とご一緒するときはもちろんですが、
自分と同年代や、自分よりも年下(歳の差があればあるほど)が一緒だと自分の肌がとても気になります。

 

そこに異性の目が加わるとその傾向はますます強くなります。

 

目がいくのは、ハリ、ぷるんっとした頬の持ち上がった感覚が若い子のは、まぶしいくらいに感じます。

 

こんなに気にするのは「女でいたい。綺麗でいたい」と心の奥底に強く思っているからでしょうか。

 

そんな感情を再確認する瞬間です。

 

肌のきめが細かいとか、シミなどのトラブルがない人はやっぱり綺麗ですが、
口元などのほうれい線があると残念に見えます。

 

自分の肌の調子が、30代後半になり日々変化していることに気づきました。

 

以前は、夜しっかりお手入れするとしばらく調子がよかった(潤っていてハリもある状態)のが、
調子のよい期間が短くなったり、お手入れを怠ると途端に不調に。

 

朝、起きてすぐ見た鏡の中には、ほうれい線が入った自分の顔が映ったときはショックです。
あぁ、昨日の夜に疲れたからってお手入れを適当にしとくんじゃなかった」と後悔します。

 

気づけば、ここ数年でコラーゲンが多めに入っているドリンクを選んだり、
ヒアルロン酸などの入った化粧品を求めたりし始めました。

 

いつまでもアンチエイジングは私には関係ないわ等と言っていられないので、
そろそろ私も覚悟を決めてきちんとお手入れをしないといけないようです。